
夜に焙煎した豆は、夜に飲むためにある。深夜0時、街が眠ってから火を入れる小さなロースタリー。
締切前の原稿、夜勤明けの帰り道、朝までのゲーム。夜には夜の飲み方があります。MIDNIGHT ROAST は、夜ふかしのための豆だけを焼く、架空の街かどの小さなロースタリーです。
焙煎するのは深夜0時。気温が下がって空気が澄む時間に、その日の湿度に合わせて火を調整します。焼きたてを翌朝いちばんに袋づめして、焙煎から48時間以内に発送します。
チョコレートのような苦みと、あとから来る黒糖の甘さ。ミルクに負けない、夜の主役。
¥1,480 / 200g
香ばしさの奥にベリーの酸味。切り替えの一杯に。じつは店主がいちばん飲んでいる豆。
¥1,480 / 200g
柑橘のように明るい後味。徹夜明け、カーテンの向こうが白みはじめた時間のための豆。
¥1,580 / 200g
3ブレンドから好きな組み合わせで。深夜焙煎の週の分だけお届けします。スキップ・解約はいつでも。
遮光性の高いマット黒の袋に、脱気バルブつき。豆のガスは逃がして、香りは閉じこめます。挽き方は「豆のまま/ドリップ用/エスプレッソ用」から選べます。